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  • 三十四。変わり果てた正月の靖國神社境内。

  • 投稿者:備中處士
  • 投稿日:2011年 3月13日(日)17時52分32秒
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■平成十九年一月二日

――備中處士――丁亥頌春、御祝詞を申し上げます。
一兵士樣
皆  樣
天照らす 日子のみことを ことほぎて 大内山も にぎはひにけり
明けき 徳(いさを)かゞやく 大御代は 目にも文(あや)しく 悠(ひさ)しかりけれ
 紀元二六六七年、平成の第十九の歳、丁亥の元旦、謹んで皇室の彌榮を熱祷申し上げますと共に、靖國神社の現状を憂ふる各位の御靈健と御清祥を、心から御祈り申し上げます。本年も、御指導の程、只管ら御願ひ申し上げます。
 新春早々、靖國神社神門・大手水舍の御前に於る「猿囘し」の件にて、問題が出來した模樣であります。「主權囘復を目指す會」代表・兼「歴史基本講座研究會」代表・「英靈にこたへる會」廣報委員・「靖國會」理事・「靖國神社奉贊會」會員の西村修平氏が、電雷の如く動き出されました。


■平成十九年一月四日――変わり果てた正月の靖國神社境内。

 みなさん、あけましておめでとうございます。今年は皆さんにも、小生にも、意気軒昂なる日々が連綿あらんことを、心よりお祈り申し上げます。例年、小生の正月は、東京を離れて、北に帰ります。地元の神社に、元旦の朝、家族と共に詣でることにしています。普段はまったく参拝者が来ない境内が、深夜から賑わっている。本当にホッとする。心がなごみ、参拝者に感謝する気持ちだ。嬉しさで気持ちがいい。地元の氏神さんにたくさん祈願して、その分、沢山、賽銭を落としてもらいたいものだ。

 三日に、東京に戻り、靖國神社に参拝する。今年は、とうとう、靖國神社も、ケバケバシイ、ネオンサインで、「靖國神社」を宣伝しだした。神門前の、通称中通りと呼ばれる道と、靖国通りとの角に、なんと、二メートルほどの電飾板が立てられていた。どうも常設らしい。パチンコ店や居酒屋・ガソリンスタンドが、客寄せに使うあの電飾板である。「初詣は靖國神社へ」という文字がボワボワ‥‥と、現れては消える奴だ。ああ‥‥、世も末である。伝統・格式・静謐、総てが愚者に破壊されていく。なんで、こんな電飾版を設定したか! 神門あたりの光景を崩すとは思わないのか‥‥。思っていれば、やるまいか‥‥。意気は消沈である。もう、靖國神社は衰退へ向かっている。この看板を見ても、参拝者は、何も感じないようだ。靖國神社執行部もさることながら、参拝者が育っていない‥‥。神門前で、相変わらず、猿回しに人だかりが出来ている。

 備中處士さんから、わざわざ「新春早々の靖國神社の異変」を知らせる書き込みを見させてもらったが、この猿回しは、神門前ばかりでなく、過去に何回か、遊就館内や参集殿内で、サンザン、崇敬奉賛会に利用されて、客集めに使われている。小生が、今、書き進めている「鎮霊社」が終わったら、崇敬奉賛会が、この「猿回しを」、なんと、遊就館内や参集殿で、とんだりはねたり「サル芸」を披露しまくった話を書こうと考えていた所を、西村修平さんに、先に言われてしまった。‥‥しかし、備中處士さん、よく、こういう話をネットで見つけてくるもんですね。感心します。これからも、何かあったら、遠慮なく書き込んでください。

 また‥‥、どうも話のついでのようで申し訳ないが、○○○○○○○○○○さん・○○さんが、わざわざ年末挨拶を書き込まれてくれました。お礼を申し上げます。しかし、「○○○○○○○○○○」とは、物凄い名前ですね。那須にお住まいの方なのかな。那須は、昭和四十年代、小生もしばらく生活していましたよ。那須野が原は、現在のように開発はされていなく、まさに原生林でした。那須連峰も生茂る樹木で見えず、黒磯の方までいかぬと、噴煙は見えなかった。その後、深山ダム建設の調査が始まってから、道も開け、観光開発が始まり、現在のような避暑地らしくなった。ダムに向かう途中にある板室温泉は、完全に湯治宿で、電気はなく、全て自炊でした。何泊かしたことがあります。あれから何十年経過したが、あの赤土の危険な断崖のカーブの道路も、きっと舗装されて、見違えるようになったんでしょうね。面影は、まったくないでしょうな。何度か東北新幹線で、那須を通過する時、懐かしく窓外を見ておるんだが、線路沿いの四号線が、まるっきり変わってしまった。昔は埃がもうもうとあがる泥道で、所どころがコールタールで舗装されていただけだった。黒磯駅前と御用邸に続く道だけが整理されていたと思った。でも、あの道は、昭和天皇がお通りになる道なので、小生は歩いたことがない。途中の細道を使ったが、今はもう、何処を曲がったか思い出せない‥‥。懐かしき場所である。いや、○○○○○○○○○○殿とお呼びしたくなる、良い名です。‥‥さて、今日はまだ、鎮霊社のことは書きません。まだ、松の内ですから。

 備中處士さんが、わざわざ、貼り付けてくれた西村修平さんの「山口建史権宮司・落合雅義管理課長の喧嘩話」を絡ませて、少し内部話をしましょう。ただ‥‥知り合いから、「そろそろ、気をつけたほうが良い」と、「ある忠告」を受けたので、公表されている部分だけ、個人名を使いましょう。まあ、この猿回しの件は‥‥、所詮、身の内の喧嘩話。西村さんは英霊にこたえる会だし、事務所は遊就館の地下に借りている。神社側にしても、この団体が作ったビデオを館内で放映し、ビデオも販売して、お互いが利用しあっている仲。何かあれば、英霊の会の倉林和男事務局長に援けてもらわねばならない‥‥、昔は関係だったが、どうも最近、様子が変わってきたらしい。会の幾人かと話したが、どうも、神社としっくりいってないようだ。初耳だ。なるほど。英霊にこたえる会が、神社執行部には邪魔になってきたか‥‥。その内、大喧嘩が始まるかもしれない。

 遊就館の歴史記述改竄は、ひどいものになっている。小生の予測どおりになった。これは、また後日話す。それよりも、神社内はもうめちゃくちゃだ。今年は、なにかあるぞ。まず、今まで勤めていた温和な衛視が退職して、替わって、次々と元自衛官が、衛視として採用されている。拝殿横には、直立した元自衛官の衛視が、まるで、警察官のように、参拝者を睥睨して、睨んでいる。小生は、その態度に血がのぼった。「おい、貴様、邪魔だ!」と、横に押しのけた。「貴様、何様のつもりだ。もっと脇に下りろ」。無言で押し返してくる。「参拝者を見下ろすな! 警備か、衛視か、どっちなんだ。もっと、温和な顔で立て。無礼だぞ!」 それで、やっと、元自衛官は、少し、下がった。西村さんの「猿回し事件の落合」と、同じである。一言で、「生意気だ!」 いつから靖國神社は、参拝者を警戒する神社になりさがったのか! 松平宮司は、参拝者あっての靖國神社だと、よく話をされた。だから、衛視は警護でなく、ご老体がつまずかないように、子供が桜木に登らないように、犬猫が入り込まないように‥‥、そういう意味での、見まわり的な衛視を置いた。それで十分だった。温和な顔の方が選ばれた。靖國神社を真から理解されているから、境内が穏やかである。だが、いまの衛視は、参拝客に「胡乱な者はいないか!」、テロを警戒しているのか‥‥。バカモン! 仏様が祭られてるんじゃない。貴様らより強い強い軍人が祀られているんだ! 二百四十六万余の、貴様達が見たこともない、皇軍兵士が祀られているんだ! 神霊だぞ。貴様のような警備など、必要ない。「ご時勢だから‥‥、警備厳重に」ということらしい。それが普通人の思考だと、小生は言うのだ。靖國神社に歯向かう者などはいない‥‥。そういう凛然とした姿勢がない。凡人どもの証拠であろう。神社側では、今後、衛視は、全て元自衛官に切り替える予定だそうだ。えらそうに境内を歩く衛視など、邪魔だ。警官・刑事もいらん! こんな下賎な人間に、靖國神社が支配されていていいのか‥‥。

 猿回しを境内に引き入れた罪は大きい。西村さんの怒りは正しい‥‥が、西村さんも、西村さんだ。この人の喧嘩っ早い所はいいんだが、いつもそれでお仕舞い‥‥。もう少し、本腰で喧嘩せんと、「また西村か」で終わってしまう。もっと、暴力をつかわないとだめだ。手を出さないからだめだ。落合が気に食わなければ、横っ面を張り倒せ! 取っ組み合いをしろ! 奴は背も高いし、ヤクザ顔だ。しかし、なめた態度と感じたら、張り倒せ! 右翼に、礼節など不必要。西村修平に、礼節など、誰も期待しておらん! 睨みあうなら、手を出せ。小生は、すぐに手を出す。手を出して、初めて意思が相手に伝わる‥‥。しかし、今回は、西村さんは、よくやった。落合課長を呼び捨てにし、山口権宮司を、「あんた」呼ばわりした。まあ、西村さんも、若造時代の落合や山口ちゃんを知ってるから、腹が収まらなかったんだろう。無責任に言えば、「ヤレ、ヤレェー」である。他の神職に聞いたら、昨日も一日中、山口さんと落合は、管理課で、顔を突き合わせて、ヒソヒソ話をしてたらしい。ばかだねえ、この二人は。いやになっちまう。下のモノが、皆んな知ってる。だらしないねえ。逆に言えば、たかが右翼が一人、噛み付いてきただけ。一日中、ヒソヒソ話をして、今後の対策を練っていたとは‥‥。悲しくなる。

 松平宮司・大野宮司、あの皇国史観のかたまり、H権宮司時代が懐かしい。右翼ゴロだろうが、サヨクだろうが、韓国人だろうが、屁ともしないで、動じもしなかった。刃物をテーブルに突き刺したって、ヒカリモノには慣れっこの元軍人だ。なんてこたあ、なかった。それに引き換え、今の落合と山口さん。この二人、腹がまったくできていない。それで、いばりくさっているから、嫌われる。しかし、まあ、天下の靖國神社の権宮司と管理課長が、大事な三が日の挨拶をほったらかして、自分達のミスをなんとか正当化したいのか、部屋にこもってヒソヒソ話とは‥‥。まあ、しかたがないね。休みの日にはアロシャツ着て、神社に平気でやってくる御仁だから。「いや、今日は、私は休みですから」という弁解。ああ、いやんなっちゃう。まったくわかっていない。大東亜戦争は、どこと戦ったのか、頭に入っていない証拠でもあるが、それ以前に‥‥、馬の耳に念仏か。もっとひどかったのが、今年の学生アルバイト。高校生を五十人ほど、身内の知合いなどから集めたらしいが、クズばっかりだったらしい。三が日の初詣客に配る恒例の「甘酒」配り。この高校生が椅子に座ったまま、片手で頬杖ついたまま、配っていたらしい。とても信じられない。小生は見ていないから、様子がわからないが、仲間の証言。また、グーグー寝ているのもいたらしい。女の子は、ケバイ化粧のままだったらしい。

 高校生が礼儀を知らないのも腹が立つが、それよりも、神職が傍にいながら、なんの注意もしていないのに腹が立った、と言っていた。‥‥うん、それもそうだが、誰もチェックしないで採用しているから、こうなるんだ。まあ、上が上だから、ゴミしか集まってこない。それに、まだある。今年から、なんと本殿では、元旦そうそう、祈願客も受け付けたらしい。ばっかじゃないか。この忙しい元旦に、厄払いなどの祈願も受け付けるとは。今までは、三が日は、初詣だけの参拝しか受け付けていない。祭祀の仕方が違うし、この大混雑では、処理できない。初詣客が空いた四日目から、会社などの企業繁栄とか、厄払いの祈願客を受け付けている。大きい神社は、みなそうしている。それを、祈願だと最低一万円奉納金が入るので、金欲しさにやり始めたらしい。神霊は見ていますねえ。トラブルの連続だったらしい。ホント、ばかだねえ。聞けば、祈願客が昇殿しても、その間に初詣客が殺到している。祈願客の札が整理されていないから、受付もメチャクチャ。混乱状態。そりゃそうだろう。当たり前だ。何万と参拝者が来ているんだから。大混乱の中で、なんとか、それでも昇殿したら、「おれの名前が呼ばれなかった」、「会社の名前が呼ばれなかった」という苦情が殺到したらしい。「それでは、もう一度どうぞ」と、係りは勝手に二度の昇殿を勧める。そんなことをしても、札を読む神職の所に、肝心の祈願客の札が届いていないから、「またもや呼ばれない」‥‥。当たり前である。祈願客係は、どんどん、客を昇殿させるが、氏名を書いた札が、祝詞をあげる神職の所に回っていないのだから、名前が呼ばれるはずもない。あー、聞けば聞くほど、バカしか残っていない‥‥、というか、ホントに、もう情けない。孫に話したら、「ばかだあ」と、一言。優秀な人は、靖國神社を嫌って、みんな退職してしまった‥‥。安っぽい居酒屋の電飾看板設置に、境内の猿回し、元自衛官の、さも偉そうな、仁王立ちの警備風景。更にアルバイトのクズ高校生。それに注意もしない神職。「言っても聞かないし、無視されるから、腹が立つ」。だから、注意しないんだそうだ。あああーーーー。そして、あの大混雑で、初詣客と祈願客を受け付けるという非常識さ‥‥。もう、無理です。備中處士さん、靖國神社には、魑魅魍魎がはびこってしまった。境内の参拝客も‥‥、ボトルの水を平気で飲みながら、歩く若者‥‥ばかりでなく、女性やいい年のおじさんもいる。この飲料水ボトルの販売機を、境内からどかせろ! 拝殿前で、参拝の列を待つ客の仲に、ボトルを飲むのが、何人かいる。菓子をかじる子供もいる。よほど、注意しようとしたが、やめた。食料もなく、水もなく、‥‥戦った将兵が、此処には‥‥、というのもばかばかしい‥‥。神霊に、この光景を見て頂いた方がいいと感じたからだ。あー、夏の日、拝殿に、英霊に「水」を差し上げるため、奉納ボトルが売れに売れているが、これはみんな、ただ、参拝者の自己満足のためだったか‥‥。真に英霊のことを考えてのことではなかったようだ‥‥。もう、張りも失せた‥‥。

 ‥‥昔、中核派が暗躍してた頃、靖國神社に助勤できていた、坊主頭の国学院学生が、本殿の裏の方で、爆発音があがると、「おお、あっちだー」と叫びながら、一斉に境内を白袴を翻し、裸足で疾走して行った。警戒に来ていた警察官がウロウロする間を、走り抜けていく彼らの左手には、いつ掴んだのか、遣い慣れた木刀が握られている。四方八方から、木刀を引っさげた二十歳代の若者が、白袴を翻し、血を滾らせて走っていく姿は、興奮させるし、かっこーよかったねえ。中には、どういうのか、白鞘を握った者もいた。まるで、勤皇浪士も、こんな風ではなかったかと思えるような、血がどっと吹き上がるような興奮を覚えたものである。小生も、追跡したい衝動に駆られたものだ。かーっつと血が頭にあがったら、死ぬの恐いのなんて思いは、浮かばない! タタッキル! これしかない。女房・子供も、関係ない。敵の凶器など、眼中にない。皇軍兵士は、「敵は幾百万」あろうとも、関係ない。命令がなくとも、突撃したくてしたくて仕方がないんだ。その血は、あの若者達にも繋がっている。青白い顔をした、普段は頼りなさそうな青年だと思っていたが、あの「チクショー!」と叫びながら、能舞台あたりから本殿の裏手に、木刀を握って走っていった若者たちを思い出した。今、走馬灯のように思い出される。あの青年達も、一人去り、二人去っていった‥‥。現在、小生が見て、頼りになる神職は、五指もいない‥‥。暮れの定期健診で、ほとんどの神職が、再検査だったらしい。鯨飲美食で体中が膨らんで、様々な病態になってるらしい。祟りであろう。なろう事なら、神霊には、みな、奥の岩戸にお隠れになっていただきたい。それで、現代人の目が覚めるかどうか‥‥。靖國神社執行部が覚醒するかどうか‥‥、ムリか‥‥。次は、来週あたりになりそうです。書くのが、労働的につらい。

――備中處士――ご閲覽の各位に物申す。
 ご閲覽の各位には、一兵士樣の義憤悲願を、如何に思はれしや、一度お聞きしたい衝動にかられます。最近では○○○○○○○○○○樣・○○樣には、御付合ひ賜つてをりますが、靖國神社の現状、果たして如何に考へられてをられませうや。一兵士樣お一人の憂憤で終らせてもよいものでせうか。今ま一度、深刻に省みて戴けませんか。
 各位の中には、帝都に在つて、靖國神社によく參拜されてをられる由。此の掲示板には、靖國神社の御事を、眞劍に憂慮護持されてをられる御方も、或は御遺族の御方も、大勢をられると拜察いたしますが‥‥。靖國神社の祀職・職員、或は總代・講中の長たる御方に、靖國神社の現状がこれでよいのか、何方か聞いて戴けませぬか。それとも靖國神社の現状を「可し」とされ、所詮、一老人の愚癡、又た其の與黨たる一狂人備中處士の戲言、杞憂に過ぎまい、このまゝ推移しても構はないとしてをられるのでせうか。松平永芳宮司の『宮司願ひ』、大野俊康宮司の『宮司通達』を、如何思はれますか。境内に、何か異變はありませぬか。義利の辨、果たして如何。一兵士樣へ、靖國神社正統護持の爲に、何ぞ「提案」ないし「質疑」はありませぬか。「松平精神」に拘る者は、自由民主主義の世の中、時代錯誤の代物でありませうか。「此の掲示板を選んで登場された」一兵士樣‥‥。此の田舍もんの狂人には、たゞ難有くて、泪が溢れます。一兵士樣の悲願を、このまゝ放置されてよいものでせうか。
 神社は、本來、樂しい癒しの空間であり、之に終始する御方があつても、少しも惡しき事、咎める事では決してありませぬ(小生も大いに樂しんでをります)。然し靖國神社と申し上げる、此の特殊の名神大社を憂ふる御方がいらつしやるならば、せめて靖國神社の御事を、不用意に「靖國」と呼捨てにする事だけでも、止めませぬか。境内にて必要以上(御神酒以外)の飲食・御喋り・携帶電話は、之を愼みませぬか。不圖、衝動激情にかられて、言はずもがなの事を申し上げました。御許しの上、お聞き捨て下さい。
 


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