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 投稿者:チャングンゾク  投稿日:2012年 1月16日(月)17時08分21秒
返信・引用
  http://www.youtube.com/watch?v=myzGy9o6k5c

笑わずに いられるかっ

http://ameblo.jp/kiyouiti0218/

 
 

社会保障シンポジウム(7月31日)のお知らせ

 投稿者:奥森祥陽メール  投稿日:2010年 7月15日(木)00時13分59秒
返信・引用
  みなさまへ
奥森@公的保障の会です。
平和と民主主義をめざす全国交歓会(全交)第40回大阪大会の一環として開催する「社会保障シンポジウム」と「社会保障関係分科会」をご案内します。ぜひご参加ください。また、多くの方に広めてください。
全交大阪大会の情報はこちらをご覧ください。 http://zenko-peace.com/
また、社会保障関係の情報は、こちらのblogをご覧ください。http://hanhinkon.exblog.jp/

<重複ご容赦・転送大歓迎>
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2010全交大阪大会・社会保障シンポジウム
 すべての人に必要な福祉・介護・医療を!
  - 公費負担方式による社会保障制度をめざして-
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★7月31日(土)14:30~17:30・エルおおさか・大会議室
 京阪・地下鉄天満橋駅徒歩7分
 http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
<シンポジウムの内容とパネリスト>
・報告1 中村健吾さん(大阪市立大学大学院教授)「貧困・社会的排除の現状と社会的包摂アプローチの意義」
・報告2 里見賢治さん(佛教大学教授・大阪府立大学名誉教授)「民主党中心政権の福祉政策批判と皆保障体制への展望」
・報告3 小濱愛一郎さん(介護労働者)「介護保険10年を検証する!公的介護保障をめざして」
・報告4 野田暢子さん(社会保障解体に反対し公的保障を実現する会・阪神)「市民の福祉要求にこたえる地方自治体のあり方について~西宮市でのふくし総合相談設置のとりくみから~」
・報告5 手塚隆寛さん(社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会代表)「公費負担方式による社会保障制度をめざす対政府・対自治体要求」
++++++++++++++++++++++++++++
分野別討議・8月1日(日) 9:30~12:00
 ドーンセンター・京阪・地下鉄天満橋駅徒歩5分
 http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
++++++++++++++++++++++++++++
★ 介護保険10年を検証する! ~ 介護の公的保障をめざそう~
   ゲスト 白崎朝子さん(「介護労働を生きる」著者・介護福祉士)
 介護保険がスタートして10 年。介護の社会化を目玉に2000 年に導入された介護保険は、2003 年、2006 年、2009 年の改定でその本質がより明らかになってきました。それは福祉の保険化による公的責任の放棄、介護サービスの市場化でした。介護保険10年を検証し、介護現場から様々な問題点を明らかにします。
 そして、必要な人に必要な介護を保障するために、保険ではなく公的介護保障を実現しなければならないことを確認し、実現に向けた闘いと対政府・自治体要求を練り上げていきます。
★ 生存権を奪うな! 生活保護の有期化をとめよう
  ゲスト 谷口伊三美さん(大阪市・元生活保護査察指導員)・生活保護利用者(予定)
 全国市区町村最多の生活保護受給者がいる大阪市の平松邦夫市長は、自らを委員長とする「大阪市生活保護行政特別調査プロジェクトチーム」を2009年9月に立ち上げています。プロジェクトチームでは、「増大する生活保護費の削減」を目的に、生活保護の抜本的改革に向けた取り組みなどを検討するとしており、その目玉として、有期保護の導入を国に提言するとしています。
 有期保護は生存権を破壊するものであり、断じて認めることはできません。生活保護の有期化をやめさせ、真に生存権を保障するための闘いの方向を討議していきます。
★ 市民に寄り添う福祉総合相談窓口をつくろう!
 3月24日、西宮市議会の本会議で、「福祉総合相談窓口」設置の請願が採択されました。新自由主義政策のもと、自治体においても福祉切り捨て・解体がすすみ、介護保険における地域包括支援センターに代表されるように、本来地方自治体として住民の福祉要求に応えなければならないセクションがアウトソーシングされ、公的責任が放棄されています。
 市町村に福祉総合窓口を設置させていく取り組みは、市民参加による福祉総合サービス、トータルサポートの実現に向けた一歩であり、地方自治体に公的責任を果たさせていく重要な取り組みです。西宮市での取り組みの成果を確認し、福祉総合相談窓口を実効性のあるものとして、豊かに作りだしていく方針を討議します。
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平和と民主主義をめざす全国交歓会 ・社会保障シンポ実行委員会
(連絡先)社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会(関西)
tel :090-8232-1664(奥森) e-mail:hanhinkon@excite.co.jp
blog:http://hanhinkon.exblog.jp /
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

http://hanhinkon.exblog.jp/

 

すべらない話(パート2と3)

 投稿者:田村 美香  投稿日:2007年10月 4日(木)13時01分2秒
返信・引用
  あ遅くなりましてごめんなさい↓書いてなかった2回分、投稿します!
あと東京バナナおいしかったです♪
では1こめの話。
すんごくアホだった中学の友達の話です。
高校入試の面接の時、
教師「あなたの長所は何ですか?」
の質問に、友人はもちろん長所の意味がわからなかったので、「住所」を答えたらしいです。また、
教師「アメリカとイラクの戦争をどのように考えていますか?」
の質問に、もちろんそんな戦争のことを知らない友人は、「アメリカが強いと思います。」と元気に答えました。
そんで見事合格しましたあ☆

あともぉ一つ。あたしの変てこ経験。
高校の国語の授業のときの話。
古文の「とる」の命令形、普通は「とれ」ですよね?
何を思ったか「とるよろし」と黒板に出て書きました
未だに自分でも意味不明
 

第22~第24章

 投稿者:岡村和明  投稿日:2007年10月 3日(水)13時48分22秒
返信・引用
  あと残っているのは・・・???
とりあえず、終わった方、ご苦労様でした。
ガルブレイスは名文家として有名ですので、次はぜひ英語でチャレンジして欲しいと思いますv(゚∇^)⌒☆

現代においても、貧困は依然として経済学上の主要問題である。貧困は、個人的貧困、つまり当該個人の性質に関係している貧困と、島の貧困、つまり人種といった“世間並みの収益率で経済生活に参加することを抑制ないし阻止する諸力”が関係している。前者については私的・公的な慈善で解決可能であるが、後者はそうではない。ただいえるのは、これらの貧困は所得の全般的な増加によっては解決できない、という点である。また人々がゆたかになるにつれて、貧困者を助けるための努力は政治的アピールを失いつつある。またこのような貧困は、社会的バランスの欠如による公共部門に対する投資の不足と大いに関係しているのである。(第22章)

ゆたかな社会においては、()労働時間の短縮()労働強度の減少()就業者数の減少、という傾向がみられる。これらの傾向は、生産の重要性が薄らいでいることを反映しているが、その他に仕事を容易かつ楽しくすることが肝要だと考えられる。どの時代にも、労働を免除された“有閑階級”と呼ばれる階級が存在したが、現代においては、給料ではなく威信-他人から尊敬されること-から満足感を得るような人々が“新しい階級”として勢いを増しつつあるのである。(第23章)

幸福一般を生産と結びつけて論じるのは、妥当ではないのと同様、安全保障を生産と結びつけて論じるのも、妥当ではないだろう。ただ、生産の安定および技術進歩が軍事支出に支えられているのも事実である。私的な消費財の生産に熱中していたのでは、安全保障といった公共的問題の議論に十分時間を費やすことが出来ない。結局は、人的資源に対する公共の投資が問題解決の重要なカギとなるのである。(第24章)
 

第22~24章

 投稿者:田原美鈴  投稿日:2007年10月 3日(水)13時29分58秒
返信・引用
  遅くなってすみません。

貧困には個人的貧困と島の貧困と呼ばれるものがある。島の貧困の最も重要なのは、世間並みの収益率で経済生活に参加することを抑制ないし阻止する諸力である。近代的な貧困についつて最も確実なことは、それが所得の全般的な増加によっては除去できないということである。(第22章)
通念において、労働時間の短縮がゆたかさの増大に対する唯一の正当な反応とされたことの理由は、この問題が財貨の重要性の現象という観点からとらえられなかったことである。大多数の人にとって労働は楽しいものではない。しかし新しい階級と呼ばれる人にとっては違い、この階級を拡大することが社会の目標である。(第23章)
われわれの社会は可能なかぎり、それ自身の生存を保証しなければならない。安全保障は技術進歩に依存するという信念は放棄されていない。理由は、技術競争が経済の運用ぶりと深い有機的な関係があることである。世界の問題またはアメリカ問題にとって最も必要なものは、能力と知恵と教育のための資源である。物的投資の有効性よりむしろ人間に対する投資の有効性が問題である。教育は公共の仕事であるが、私的目的と公共目的とへの資源配分の障害の犠牲になっている。生存と安全保障と満足とへのわれわれの望みは、資源を最も緊要な目的に用いる問題に戻ってくるのである。(第24章)
 

第22~24章

 投稿者:初村朋華  投稿日:2007年 9月30日(日)17時07分50秒
返信・引用
  貧窮の程度は、個人的貧困と島の貧困の二つに分けられる。個人的貧困は、該当個人の欠陥の結果であるので、その人のせいにすることは可能である。島の貧困は、世間並みの収益率で経済生活に参加することを強制ないし阻止する諸力が原因である。つまり、近代的な貧困は、所得の全般的な増加によっては除去できないのである。極貧者が社会の多数者から少数者の地位に変わったのに伴って、かれらの政治的地位も変わった。昔は、少数の金持ちと多数の貧民がいたので、政治家が最下層の人々に同情的な立場をとれば、それが多数者の味方となったが、今ではごく少数貧民の代弁にしかならない。(第22章)
ゆたかな社会では、財貨の生産の緊要性が小さくなるにつれて、労働時間の短縮、労働強度の縮小、労働人口の減少の可能性がある。労働時間の短縮は、財貨の生産の限界緊要性の低下に対する反応である。しかし、この説明は、人びとに無視されてしまっている。楽しい労働条件を持つことは重要なことである。すなわち、労働時間の短縮の方が、労働時間が長くても楽しい労働より、いつも望ましいことであるとは限らないのである。ゆたかさの増大に伴う明瞭な可能性としては、さらに労働人口の減少が挙げられる。財貨の限界緊要性の低下につれて、若者と老人とがまず労働力からはずされた。しかし、貧困な社会にはすべての人から労働の力を得なければならないにもかかわらず、若者と老人の労働をなしですませるのは彼らの付け加える財貨の緊要性が低いからである。有閑階級に代わって新しい階級が現れた。この新しい階級とは、教育つまり、知的、文学的、文化的、および芸術的な需要に影響を与える職に就いた人々のことであり、かれらは仕事に対して、苦痛、疲労、その他の精神的又は肉体的な不快さという響きを持っていない。この階級は拡大をみせている。教育に対する投資によって、人びとは一番強い望みを実現させることができる。これこそ矛盾のない発展の方向である。(第23章)
安全保障は技術新歩の競争に依存するという信念を放棄していない。その一つの理由は、技術競争が経済運用ぶりと深い有機的な関係にあるという事実である。われわれが生存について深く心配するならば、兵器競争のあり方が得策か否かを疑問とする。しかし、経済の運用ぶりがわれわれの第一の関心事であるために、生産が第二義的な問題となっているのである。教育は、国防や外国援助に劣らず、公共の仕事である。教育は私的目的と公共目的とへの資源配分の障害の犠牲になっている。したがって、生存と安全保障と満足とへのわれわれの望みは、資源を最も緊要な目的に用いる問題となるのである。(第24章)
 

第19~第21章

 投稿者:岡村和明  投稿日:2007年 9月27日(木)12時31分29秒
返信・引用
  あれ~、田村さんのを待ってたら、畑中さんに追い抜かれてしまいましたね。
畑中さん、お疲れ様でした。最後に「すべれない話」をお一ついただけると。。。

生産こそが生活の中心問題であるとする通念は、生産が欲望造出過程であるという事実によってその基礎を失う。なぜなら、“効率性”は生産の効率性のみならず欲望造出の非効率性によっても実現されることになるからだ。無駄な欲望充足に向けた生産効率性の意味を問い直すことが、本当の“ゆたかさ”を享受することに繋がるのではないか。(第19章)

生産の重要性が低下したとはいえ、所得の源泉という点では生産は依然として重要な役割を果たしている。所得の源泉を生産から切り離す手段としては、失業手当や負の所得税が挙げられる。(第20章)

社会的バランスをどのように回復すべきか?回復が困難な一つの理由は、公共的な財・サービスの供給には民主的な手続きを要する、という点である。また公共的な財・サービスの供給を税収によって賄う場合、発言力の小さい貧困層の声が財・サービスの十分な供給に結びつかない。有効な手段として挙げられるのは売上税を原資とした、公共的な財・サービスの配分である。売上税を通じた社会的バランスの回復は、生産の安定性および確実性を高め、また物的資本投資に対する人的資本投資のバランスを回復することにも繋がるのである。(第21章)
 

第22章~第24章

 投稿者:畑中香奈子  投稿日:2007年 9月26日(水)21時46分54秒
返信・引用
   第22章には、個人の貧困と島の貧困、貧困者と裕福な人の数の変化が述べられている。 個人の貧困とは、景気とは無関係にどこにでも存在するものだ。当人の人種などの性質に関係している。島の貧困とは、島全員が貧しく個人に欠陥がある為におこる社会正義だと考えられている。
 また、世の中の貧困者が減り裕福な人が増えたことにより、貧困者の政治的な優位がなくなった。
 第23章には、ゆたかになることでおこる労働問題と新しい階級における教育の重要性を述べている。
 ゆたかになることで、労働時間の短縮、労働者の減少などが起こっている。短縮については、余暇の価値を上げることで対応した。労働者の減少には、若者に教育の機会を与えることで対応させた。 また、「新しい階級」というものが現れた。これは教育を資格と定め、どの既存の階級に対しても門を開いている。この階級の子供たちは、満足のいく職業に就くことを教えられている。なぜならこの階級では、他のどの階級よりも肉体的・精神的によい環境で働くことができるからだ。 このように教育に対する投資が重要になることが、矛盾のない社会的進歩である。
 第24章には、軍事目的の研究・開発による技術の進歩の間違いと人的投資の現状が述べられている。
 消費中心の経済では、リスクが大きすぎる為に研究や開発に十分な資源をさくことができない。そこで、軍事開発を民間が負担できない物を公的な費用で行うときの隠れ蓑としている。アメリカでは、この方法以外で開発されることはほとんどない。
 確かにこれによって、部分的な技術的停滞を免れてはいるが、一般的な補助としては、非能力的である。そしてこの方法には、偉大な科学的進歩に危惧と恐怖を結びつけてしまうという負の要素がある。
 私たちには、目の前の問題がどんなもので、解決策に必要な条件が何なのかが全く分かっていない。そのために私たちは、人間自身の能力や知恵をより強化しなくてはならない。それには、早く教育の私的・公的目的への資源配分の犠牲を取り除く必要がある。
 私たちは、すでに解決されたことにいつまでも囚われておらず、新しく現れる問題に対して全ての知識と行動力を注ぐべきなのである。
 

すべらない話

 投稿者:手島慧里  投稿日:2007年 9月24日(月)11時56分30秒
返信・引用
  高校生の時の話です。友達と怖い話で盛り上がってました。その時、Mチャンが
『じゃあめっちゃ怖い話するで』
私「聞きたいー」
『私のおばあちゃん1人で暮らしゆうがやけど、この前電話がかかってきて出てみたら「お母さん?俺やけど…」って言ったんやって』
友人Y「それで?」
『おばあちゃんが「ヨシカズかい?」って聞いたら「うん。ヨシカズだよ」って言ったがやけどヨシカズおじさん2年前に交通事故で死んだがってね。』
『そしたら「俺、事故起こしてしもうて…」って言うき、おばあちゃん泣いてしもうて「もうイイから。つらかったやろ?事故は気にせんでイイき、成仏しい」って言ったんやって。』
私「それ怖いなー。ってか切ない。」


Y「つーか、オレオレ詐欺やん。」
 

すべらない話

 投稿者:田原美鈴  投稿日:2007年 9月23日(日)23時50分51秒
返信・引用
  2週連続すべらない話ですみません。

私が小学校四年生の時のことです。クラスでTベースボールをしていました。同じチームのS子チャンが三塁に向かって走って行きましたが、足を滑らせてしりもちをつきながらのスライディング。クラス皆で大笑いしていました。
次の打者は私でした。  私はボテボテのピッチャーゴロでしたが、後ろからピッチャーのてっちゃんが追いかけてくるので一塁まで全力疾走。

するとバランスを崩しヘッドスライディングをしてしまったのです。クラスどころか担任の女の先生まで大爆笑。私は全身擦りむいて血だらけになりながらもその後ホームまで帰りました。
以来一塁に行くのが怖くなりましたとさ。
以上すべらな…すべった話でした。
 

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